災害にあった場合の固定資産税について
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年4月1日更新
減免制度
地震、火災、風水害などの災害により、固定資産(土地、家屋、償却資産)に被害があった場合、災害発生以降の固定資産税について一部または全部を減免する制度が設けられています。
ただし、災害による損害の程度が軽微な場合には、減免の対象とならないこともありますので、詳しくは資産税係にお問い合わせください。
地震、火災、風水害などの災害により、固定資産(土地、家屋、償却資産)に被害があった場合、災害発生以降の固定資産税について一部または全部を減免する制度が設けられています。
ただし、災害による損害の程度が軽微な場合には、減免の対象とならないこともありますので、詳しくは資産税係にお問い合わせください。